Author:睡眠障害格闘家
数年前より睡眠障害を患い、例の如く当初は「怠け者」「たるんでる」「やる気がない」といった烙印を押され、それを挽回するために不眠不休で働けば、それが仇となり、また症状がひどくなっていき、評価も・・・、という負のスパイラルにはまる経験をする。
遂には自律神経失調症と診断され、明るさと積極性が数少ないとりえだったはずの私は目の前が真っ暗になる思いをする。
しかし、あまりの症状のひどさに上司より診察を勧められ、そこで睡眠障害と診断される。
当時はナルコレプシー・過眠症・レム睡眠障害等様々懸念されたが、環境の変化などもあり現在は概日リズム睡眠障害であろうとの診断のもと、治療に向け少しずつ少しずつ、前進中。
そして稀に後退。→自分は社会人として不適合ではないだろうかと凹む。
そんな私の、闘病日誌やら睡眠日誌やら、試してみた快眠・目覚ましグッズ等について徒然に書き綴っていくブログとしたい。
時には、症例の公開による情報提供として。
時には、“後退”の度に自暴自棄になりがちな自分へのエールとして。
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日本が4―1で勝利 サッカー・エジプト戦
2007年10月17日21時30分
サッカーのアジア・アフリカチャレンジカップ、日本代表―エジプト代表戦が17日、大阪・長居スタジアムであり、日本が4―1で勝って、今年最後の代表戦を締めくくった。
日本は前半21分、ゴール前中央でこぼれ球を拾った大久保(神戸)が、ミドルシュートを決め先制。さらに同42分、遠藤からの右クロスを大久保が頭で合わせて2点目を挙げた。
後半8分、山岸が中央で前田にヒールパス。ボールを受けた前田が、ドリブル突破し、3点目のゴールを決めた。
エジプトは、後半13分、フリーキックから1点を返した。
日本は後半23分、加地が右サイドから、左足でゴール左隅にシュートを決めて4点目を挙げた。
先発は以下の通り。
GK=川口能活(磐田)▽DF=駒野友一(広島)、阿部勇樹(浦和)、加地亮(ガ大阪)、中澤佑二(横浜マ)▽MF=遠藤保仁(ガ大阪)、山岸智(千葉)、鈴木啓太(浦和)、中村憲剛(川崎)▽FW=大久保嘉人(神戸)、前田遼一(磐田)
日本、カタールに敗れる サッカー五輪最終予選第4戦
2007年10月18日03時35分
北京五輪出場を目指すサッカー男子の22歳以下(U22)日本代表は17日(日本時間18日未明)、カタール・ドーハでアジア最終予選第4戦のカタール戦に臨み、1―2で敗れた。通算2勝1敗1分けの勝ち点7のままで、カタールと勝ち点で並ばれた。日本の次戦はベトナム戦(11月17日、ハノイ)。
日本は前半43分に青山直(清水)の得点で1点をリードしながら、後半はカタールの攻撃に苦しめられた。後半32分に右CKからこぼれ球を押し込まれて同点とされ、終了間際のロスタイムにPKを許して勝ち越し点を奪われた。
北京五輪アジア最終予選は12チームが3組に分かれ、ホーム・アンド・アウェー方式で対戦。各組1位が北京五輪出場権を獲得する。日本はサウジアラビア、カタール、ベトナムと同じC組に入っている。アジアからの出場は開催国の中国を含めて4チーム。




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